入院中でも、
スポーツに挑戦できる
病気や治療と向き合うこどもに、仲間とのスポーツの時間を届けませんか。プログラムづくりを私たちがサポートします。

実施内容
病院内でのスポーツ活動を創出する
「病児・障がい児のスポーツ活動」を専門とするスタッフにより、様々な身体条件のお子さんが参加できる活動を企画運営しています。アスリートやチームの慰問活動ではなく、一緒にスポーツを楽しむ活動を病院のニーズに合わせて実現をしています。
実施概要
| 実施期間 | 1日のイベント/数カ月の取り組みなど調整可能 |
|---|---|
| 活動内容 | ・スポーツの講習会 ・院内でのスポーツ体験 |
安全への配慮
抗体検査と予防接種の実施
入院中で免疫が低いお子さんを考慮し、訪問するスタッフ・アスリートが感染症を持ち込まないよう、訪問者全員が感染症に対する抗体を確認する血液検査、及び抗体がない感染症の予防接種を実施し活動しています。10月〜3月の期間はインフルエンザワクチンも接種しています。

身体条件にあったスポーツ用具
車椅子が必要なお子さんや点滴等の医療機器のあるお子さんでも、安全にスポーツを楽しめる素材のスポーツ用具を準備・開発をしています。また全て院内用に新品を準備し、毎回、スタッフとアスリートとともに活動前後に消毒しております。

活動の流れ
活動導入〜開催までは最低2ヶ月必要となります。
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お問い合わせ
病院内で活動の導入をご希望の場合、事務局にお問合せください。導入に際してのご質問も事務局にお問合せを頂ければと思います。
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訪問と打ち合わせ
実際にスタッフが施設を訪問し、 活動説明をはじめ、活動日時・ 場所そして病院側のニーズをヒアリングをさせて頂きます。
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活動企画
ヒアリング内容をもとに協力アスリートを募集し、スポーツプログラムの内容を考えます。企画後、 病院内で参加者募集を行います。
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活動当日
活動当日はアスリートや病院スタッフとともに連携し、こどもたちに活動を提供します。
導入病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
病院の声
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横浜市立大学附属病院
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横浜市立大学附属病院
よくあるご質問
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