HOSPITAL事業

入院治療中のこども向けのスポーツプログラム

◼︎活動内容

入院中、こどもたちは身体を動かす機会が少ないため、体力の維持が課題です。

Being ALIVE Japanは体力の維持および入院中のストレス軽減を目的に2015年秋より国立成育医療研究センターにて、定期的に入院治療中のこども向けのスポーツ活動を提供しています。

アスリートと連携し、こどもたちが身体条件を考慮したスポーツプログラムの提供をしています。病院の中でも、こどもたちが当たり前のようにスポーツを楽しむムーブメントの促進を目指しています!

提供しているスポーツ活動

バレーボール

野球

サッカー

ラクロス

テニス

ボッチャ

ゴルフ

アメリカンフットボール

全国にこどもの病院にスポーツ活動に

◼︎活動提供施設

Being ALIVE Japanは、入院中のこども向けのスポーツ活動を全国に展開することを目指しています。現在活動している病院は、下記の7施設になります。(2018年1月31日時点)

● 国立成育医療研究センター そよ風分教室

● 兵庫県立こども病院

● 沖縄県立南部医療センター・こども医療センター

● 福島県立医科大学附属病院 須賀川支援学校

NEW! 福島県総合療育センター

NEW! 国立国際医療研究センター

PARTNER ATHLETES

当活動に参加協力して下さったアスリート

國學院大学 体育連合会 硬式テニス部